ブリアンのデメリットはある?分かりやすく簡単に解説!

今日は人気の歯磨き粉ブリアンですがデメリットはあるのか簡単に解説してみたいと思います。実際に使ってみてこれは不便だなと感じたことを正直に書いてみますので参考にしてみてください。

最初にざっくりブリアンのデメリットを言うと保存に注意が必要」といった部分と「慣れないと手間がかかかる」といった部分と「値段が高いといった部分がデメリットです。

では実際にブリアンの上記の3つのデメリットについて詳しく解説していきたいと思います。

湿度が高いところで保存には要注意

まず一番のデメリットは湿気が多いところで保存するとカチコチに固まってしまうことがあるというところです。ブリアンは一包で3回分の量が入っているのですが使い切らないで数日放置しておくと固まってしまうといったこともあるのです。

粉末なので水分を吸収しやすいといった特性があるので一回開封してしまったらなるべく早く使うか密封できる袋に入れておく必要があります。

粉末なのでこまめに歯ブラシにつける必要がある

続いてはブリアンは粉末なのでサランラップや平のお皿に乗せてちょこちょこ付けなければならないといったのが多少面倒に感じる可能性もあります。

特にペーストタイプの歯磨き粉に慣れていると最初のうちは面倒くさいなぁと思ってしまうこともあるかも知れませんが可愛い我が子のためだと思って毎日使っていると慣れてしまいます。

一般的な歯磨き粉より値段が高い

最後にブリアンは一般的な歯磨き粉に比べたら値段が高いといった部分です。最安で購入しても3,919円なので一般的な歯磨き粉と比べるとかなり高額になってしまいます。

でも、虫歯になって歯医者に行って余計な費用や将来生える永久歯が虫歯にならないといった部分を考えるとお金に変えられない価値はあるのかなって思います。

この記事のまとめ

今回はブリアンのデメリットについて解説しましたが可愛い我が子が虫歯にならないためにはどのデメリットもそれ程すごーく不便に感じるデメリットではないと思います。

公式サイトから購入すると返金保障も対応してますので迷っている場合はとりあえず試してみるつもりでブリアンにチャレンジしてみるのもアリです。ブリアンの詳しい情報については下記のリンクよりご覧下さい。

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